2010年1月24日

島根県本部 新春政経懇話会であいさつ(大田市)
斉藤鉄夫政調会長は24日、島根県本部主催の政経懇話会に出席し国政報告とともに、参加者との意見交換を行った。この日は出雲市、大田市、邑南町の3会場で開催された。あいさつの中で斉藤は、昨年の衆院選への感謝の意を伝えるとともに、国会論戦では、国民生活を守るという観点で是は是、非は非として対応していきたいと決意を述べた。

意見交換で参加者より、介護や地域医療の問題、山陰道の早期着工、農業問題や中山間地域活性化など地域が抱える様々な意見や要望が寄せられた。斉藤は参加者の意見に対し、現状や今後の動向を示すとともにそれぞれの問題解決へ全力で取り組んでいくことを約した。
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2010年1月22日

公明党の斉藤鉄夫政務調査会長は22日、松江市で開かれた島根県本部(三島治代表=県議)の新年賀詞交歓会に出席し、あいさつした。谷あい正明青年委員長(参院議員、参院選予定候補=比例区)が同席した。
斉藤政調会長は、現在の地方経済に言及し、「鳩山政権が今年度第1次補正予算を執行停止したことで、大変な雇用不安、特に地方の経済が大変な状況になっている」と指摘。「とにかく早く仕事を作ることが大事」と述べ、地方経済の回復に全力を挙げる考えを示した。
谷あい氏が参院選勝利の決意を表明した。
【公明新聞掲載記事より】
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2010年1月17日
斉藤鉄夫政務調査会長は17日、広島県三次、尾道、福山の3市で開催された党広島県本部主催の新年賀詞交歓会に、谷あい正明青年委員長(参院議員、参院選予定候補=比例区)とともに出席しあいさつした。



斉藤は、昨年の衆院選の公明党への温かなるご支援に対するお礼を述べるとともに、選挙結果を国民の審判と真摯に受け止め、今再び立党の原点に立ち返って、新しい福祉、教育、平和を目指す政治に全力で取り組んでいくことを表明。
翌日から始まる通常国会では、「国民生活のために今一番何が必要か」を軸にメリハリのついた国会活動を展開していきたいとし、その政策責任者として全力で頑張っていきたいと決意を述べた。
斉藤は前日の16日、党山口県本部美祢、岩国両総支部主催で開催された新年賀詞交歓会、国政報告会にも出席しあいさつした。
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2010年1月14日

広島県本部賀詞交歓会にて=14日 呉市
公明党の草川昭三副代表は14日、呉、東広島両市で開催された広島県本部(斉藤鉄夫代表=衆院議員)主催の新春賀詞交歓会であいさつした。斉藤県代表、谷あい正明青年委員長(参院議員、参院選予定候補=比例区)が出席した。
草川氏は、政府がインド洋での補給支援活動を中止することに言及。その上で、「ダニエル・イノウエ米上院議員は『日米関係がかつてないほどこじれている』と言っていた。(現政権は)世界の中での日本の立場を理解していない」と批判。「公明党が新しい日本の政治を築いていく」と述べ、公明党への支援を訴えた。
一方、谷あい氏は「政治決戦勝利に向けて走り抜く」と決意を表明した。
【公明新聞掲載記事より】
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2010年1月12日

日本技術士会賀詞交歓会にて=12日 都内
斉藤鉄夫政務調査会長は12日、都内で開かれた社団法人・日本技術士会(高橋修会長)の新年賀詞交歓会に出席し、あいさつした。
席上、斉藤鉄夫政調会長は、技術士法の改正や、研究開発能力強化法制定など、公明党は一貫して技術士制度の拡充に尽力してきたことを紹介。
その上で「これからも、皆さんと一種になって頑張っていく」と強調し、日本技術士会の今後の発展に期待を寄せた。
また同日、在日本大韓民国民団中央本部(民団)の賀詞交歓会に浜四津敏子代表代行、井上義久幹事長、松あきら女性委員長らとともに出席した。
【公明新聞掲載記事より】
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2010年1月10日

島根県邑南町阿須那今西集落の新年会にて=10日
斉藤鉄夫は10日、生まれ故郷である島根県邑南町阿須那今西集落の新年会に参加し、久方ぶりに会う同級生やお世話になった方々と子どもの頃の思い出や政治の話題にいたるまで、終始和やかな雰囲気の中、会はお開きとなりました。
会の冒頭挨拶の中で斉藤は、一昨年の環境大臣就任や、衆院選の当選の御礼を述べるとともに、野党となった今、野党としての役割をしっかりと果たしていきたい、都会出身の多い議員の中で数少ない中山間地域出身、地域の心が分かる議員としてこれからも全力で頑張っていく、との決意を披露しました。
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2010年1月7日

日本非破壊検査工業会賀詞交歓会にて=7日 都内
公明党の斉藤鉄夫政務調査会長、わにぶち洋子参院議員(参院選予定候補=比例区)は7日、都内で行われた日本非破壊検査工業会(松村康人理事長)の賀詞交歓会に出席し、あいさつした。
斉藤政調会長は、機械材料内部の欠陥などを破壊せずに調べる非破壊技術に言及。世界に誇る最先端分野だとして、「技術の社会的地位向上に全力を尽くしたい」と述べた。 また斉藤政調会長は同日、都内で開かれた日本鉄筋継手協会(睦好宏史会長)の新春の集いにも出席。「野党として国民、景気・経済のために政策提言を行う」と強調した。
同日、都内で開かれた日本教職員組合(中村讓中央執行委員長)の「新春のつどい」に出席し、あいさつした。 席上、斉藤氏は、公明党の教育に対する考え方として、「子どもの幸福を最優先し、『社会のための教育』から『教育のための社会』への転換をめざす」との理念を紹介。その上で、「『教育のための社会』という、教育の本来あるべき姿を実現していくために、これからも尽力していく」と訴えた。
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2010年1月2日

地元議員と街頭演説をする斉藤鉄夫=2日 広島市
斉藤鉄夫政務調査会長は2日、広島市内で行われた新春街頭演説会に参加し、「若者の就職先の確保や、福祉の充実、中小企業、地方の活力の回復へ向け、迅速な経済対策が必要」と力説した。
斉藤氏は、鳩山政権が今年度第1次補正予算を執行停止したことについて、「順調に上向きかけた景気にストップをかけ、不景気を長引かせている原因だ」と批判。その上で、「今すぐできる経済対策として、補正予算の執行停止の解除を求めていく」と述べ、景気回復へ全力を挙げる考えを示した。
【公明新聞掲載記事より】
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